マルセイバターキャラメル

  • 2015/10/27
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マルセイバターキャラメル

北海道土産にいただきましたので、レビューをば。

マルセイバター、、、キャラメル!

を北海道のお土産に知人よりいただきましたのでレビューです。

せっかくなので六花亭の歴史を紐解こうとも思いましたが、Wikiみたらすごかったので断念。
くわしくはWikipediaをどうぞ。面白い物語ですよ。
創業物語の本も出てました。子供向け?

ってか、六花亭なのにマルセイってなに?

菓名は十勝開拓の祖、依田勉三が率いる晩成社が十勝で最初に作ったバター「マルセイバタ」に因む。
~コトバンクより

だそうです。

マルセイキャラメルと生キャラメルの違い

さて、マルセイキャラメル、その形状から、一発屋として名を馳せつつも今も存在する「花畑牧場・生キャラメル」のパクリモノかと思いましたら違いました。
あちらは小さくてとろけるかんじですが、マルセイキャラメルは溶けはするものの「ねっとり感」はあまりなくむしろ「パサパサ」。大豆が入っているから「パサ・カリ」って感じ?やや固めです。

▽Twitterでよい解説がありました。

てか、twitterで探してみると、マルセイバターはすごい絶賛の嵐ですね。
以下、引用。

六花亭さんは、昔から日常使用をターゲットにお菓子製造・販売をされているようです。
もちろんお土産ニーズも強いのですが、あくまで日常使用ターゲットというところが普通のお菓子とは違い長く愛されているのかもしれません。
普通、お土産の定番品とかって、地元の人は食べないよね。地元の人も食べてるお土産定番品って、なんか素敵。

地元の十勝を愛してるらしく、すごい施設も持ってるみたいだし、いちど行ってみたいなと思ったら、北海道の冬は早くもはや冬季休業中だとか(再開は来年4月末)

もうことしもわずか2ヶ月少々ですもんね。
みなさん体調管理には十分ご自愛ください。

ではまた。

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