【FDJ/不動産情報パノラマ】
【住宅・不動産ライブラリー】

不動産・住宅ジャーナル
創刊300号突破/記念特別号のご案内


『不動産・住宅ジャーナル』創刊300号突破/記念特別号
【第1部】 戦略情報/これだけはチェック しておこう
【第2部】 どうなる不動産業/分譲 編
【第3部】 どうなる不動産業/流通 編
【第4部】 どうなる営業促進(流通)戦略
【第5部】 自己診断してみよう
◎大手も手数料を減額/イー・エステート・オンライン
◎首都圏/私鉄不動産8社が物件連合サイト
◎全宅連/全日が会員支援サイトを推進!



【創刊300号突破/記念特別号の発行要領とお申し込み方法】
(書店では販売しておりません)
□ <定価 1,000円> (消費税込み)+送料別途(実費)
□ 2002年3月15日発行
□ A4判/40ページ

※郵送または宅配便にてお届けします。代金は、商品到着後に銀行振込でお支払い下さい。
※お申し込みは、メールFAX・電話で(株)不動産データ&ジャーナル社まで。

TEL 04-2964-7411 FAX 04-2965-6707
担当:佐藤/関町/浅見



【目次(内容)のご案内】

【第1部】 総合情報/これだけはチェックしておこう
(1) 不動産・住宅産業におけるホームページ(Webサイト)の開設状況は?
(2) 家探し(住宅建設)を行う人たちは、ホームページ(Webサイト)をどれくらい利用しているのでしょうか。
(3) ホームページ(Webサイト)閲覧者からの成約状況はどれぐらいになっているのでしょう。
(4) ホームページ(Webサイト)を利用して、家探し(住宅建設)を行う人の行動の特徴は?
(5) アメリカでは、ホームページ(Webサイト)はどれくらい利用されているのでしょうか。
(6) アメリカにおけるホームページ(Webサイト)の成約への寄与率はどれくらい?
(7) アメリカのネット利用率(閲覧率/成約状況)は、今後どうなりますか。
(8) 今後の日本のネット利用率(閲覧率/成約状況)は?


【第2部】 どうなる不動産業/分譲編
(1) マンションの建設時におけるブロードバンド・インフラは普通になりますか。
(2) 分譲マンションや分譲住宅の建設で、On Line オーダーは普及しますか。
(3) 建替えやリフォームでのネット利用はどうなりますか。
(4) 分譲マンションなどの購入受付もネット上で行なわれるようになるのですか。
(5) 中古マンションのインターネット・インフラはどうなりますか。
(6) インターネットの普及でマンション管理はどうなりますか
(7) 友の会もWeb上に移行するのですか。
(8) 顧客データ(購入・建設希望者)をWeb上にプールすることは可能ですか。
(9) メール(発信)営業は効果がありますか。
(10) バナー広告の効果は?
(11) アフィリエート広告とは何ですか。


【第3部】 どうなる不動産業/流通編
(1) 米国におけるMLS(業者間情報交換)は現在どのように機能しているのですか。
(2) 2002年1月から実施されたMLSの情報公開政策=IDXとは何ですか。
(3) 全米リアルターズ協会(NAR)の物件情報サイト『REALTOR.com』は、どれくらい閲覧されているのでしょう。
(4) 国土交通省のサイト統合化計画(旧ゲートウェイ構想)とは?
(5) 全日本不動産協会の会員支援情報システム『ZeNNET』の特徴は何ですか。
(6) 『全宅連統合サイト』(仮称)は、いつ実現しますか。
(7) 住宅ローンもネットで選択されるようになるのですか。
(8) 物件情報だけでなく、取引ガイドや地域情報なども提供していますか。
(9) メ日本でのInspection(住宅調査)の展開はどうなりますか。
(10) Escrow(取引保証)の展開は?
(11) 買主代理仲介(Buyer's Agent/Law)は、日本でも定着しますか。
(12) 手数料減額/FFS(Fee-For-Service)は、日本でも実現しますか。
(13) 売主直売/FSBO(For-Sell-By-Owners)は、日本でも普及しますか。
(14) CRM/「My Page」とは何ですか
(15) メール営業(リクエストの受付と返信)は、不可欠となりますか。


【第4部】 どうなる営業促進(流通)戦略
<中小・中堅業界>
(1) 既存のOn Line システム/Webサイトから登録物件(Listing)をダウンロードして、自分のサイトで公開(Framing/Publishing)することは可能ですか
(2) その効果は、どうですか。
(3) 巨大な物件サイトに少数物件を登録しても、他社の多数の物件の中に埋もれてしまい「登録物件へのヒットが少ないのではないか」と思うのですが----。
(4) 物件数が少ない場合でもWebサイト(ホームページ)の活用は、有効ですか。
(5) 官主導のサイト統合化計画や業界団体連合サイトが実現に向け動き始めた中で、個別(会社)サイトは今後どのような展開を図ればよいのでしょう。
<大手企業>
(6) ユーザーとの対話営業(2Way/One-to-One)ができる「My Page」を導入し、リクエストに対応したクイックレスポンスができるようにするための物件数の拡大(確保)は、どうしたらよいのでしょうか。
(7) 手数料の減額サービスは、大手でも進みますか。
(8) 営業マン(プロフィール/実績/得意エリア/保有物件など)をサイト上で公
開し、ユーザーに選択して貰う"営業マン選択機能"は不可欠でしょうか。
(9) アメリカで急成長のOn Line Agentとは何ですか。
(10) 別会社方式による戦略展開を考えていますか。
<マイページ営業>
(11) マイページは業界改革の隕石だ。


【第5部】 自己診断してみよう
(1) 最近業界人が気にし始めたWebサイト(ホームページ)の人気度がわかるAlexa(アレクサ)ランキングって何でしょうか。
(2) Alexa(アレクサ)ランキングと営業促進の相関関係は?
(3) あなたのサイトの閲覧PV(ページビュー)、訪問ユニーク人数、リクエストメール発生数はどれくらいでしょうか。
(4) リクエストメール発生数に対する成約の割合は?
(5) アクセスログは、分析されていますか。
(6) On Line(Webサイト/ホームページ)で営業を促進する究極のコツは?
(7) 仲介手数料の源泉となる専門性(業務内容)とは何でしょう。



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